今日和m(_ _)m 今日の朝は死ぬかと思いましたよ…。寒すぎて!!皆さんはどうでした?
今日、亜於さんと何かちょっとしたD.グレのおままごとごっこしてましたよ!!いえ、ただ単に口調をラビさんとアレンさんに変えただけなんですけどね(゚ー゚; でも楽しかったですよヽ(´▽`)/内容が浮気の話なんですけどね…。これには海の底より深ーーーーい訳がありまして…。D.グレのキャラたちで代役させたらこんな感じです↓
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廊下に並んでるとき
ラ「あいつ等すっげー面白くてさ~」
女子A「へーそうなんだ~」
ラ「そうそう。でさ~・・・」
ア「見てくださいよ師匠、ラビが浮気してますよ」
ク「ほぉ、あいつもあんなことができるようになったのか」
ラ「って、ちょっ!何で俺そんなことになってんさ!?俺らただ話してるだけだからね!?」
ア「…やっぱりラビは師匠の子なんですね」(ラビのこと無視)
ラ「アレンさん無視しないで!!」
ク「いや、まだあれじゃぁ口説き様がたりねぇ」
ラ「元帥まで何言ってんの!!!!」
ク「何って」
ア「ラビの浮気話ですよ」
ラ「だから違うってばぁ!!!!!」
掃除時間後
女子B「でね、いろんなことやるんだよ」
ア「へーそうなんですか。面白そうですね?」
女子B「でしょ~」
ラ「元帥アレンが楽しそうにお話してるさ」
ク「そうだな」
ラ「しかも女子と」
ク「そうだな」
ラ「あれは浮気と言っていいと思うさ?」
ク「良いだろうな」
ア「ちょっと!!!!!何でぼくが浮気してることになってるんですか!?」
ラ「アレンが女子と楽しそうに話してたからさ~」
ア「女子と話してるだけで浮気になるんですか!?」
ラ「いや。楽しそうにが付いてる」
ア「それだけじゃないですか!!!!!」
ラ「だから浮気さ~」
ア「はぁ!?…じゃぁ、朝のあれ(ラビが女子と話してたの)はどうなんですか?散々否定してましたよね?」
ラ「…、あれは違うさ!!」
ア「あれとこれどこが違うんですか!!!」
ラ「あれはただ話してただけさ!!」
ア「だったらぼくでった違うでしょう!?」
ラ「アレンは楽しそうだったさ!!俺は違う」
ア「ラビだって周りから見れば楽しそうでしてよ?」
ラ「だから違うってば!!!」
ア「…。分かりました。そこまで言うのならこの窓から外に出てください」
ラ「やってやるさ!!」
ア「鍵はちゃんとんぼくがかけておきますから(黒笑」
ラ「それじゃあ俺出れねぇじゃん!!」
ア「それが目的ですけど??」
ラ「なっ!!!!」
ク「うるせぇぞてめぇら」
ア「師匠は首突っ込まないで下さい!!」
ラ「そうさ!!…って言うかいつの間にそんなに仲良くなったんさ?あんたら」
ク「あ?こいつか?こいつはおれの女だ」
女子B「やっほ~」
ア・ラ(いつの間に!?)
ク「さっき口説いた」
ア・ラ「さっきかい!!!」
キーンコーンカーンコーン
女子B「あ、時間だわ。じゃーねー」
ア「帰りましたね」
ラ「帰ったさ」
ク「……」
ア「師匠?」
ラ「おーい元帥?」
ク「…ふられた!!!!!!!!」
ア・ラ(早!!!!てか、あれ帰っただけじゃん!!!!!)
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終了です…。長いですね、すみません…。m(_ _)m でもこんな感じでした。台詞はほとんど私が考えたものですけど…。あと、廊下に並んでるのが朝だったか昼だったか忘れました…。
ここまで読んでいただきありがとうございました♪(o ̄∇ ̄)/ こんな変なのになってしまって申し訳ありません(*_ _)人ゴメンナサイ それでは失礼いたしますm(_ _)m
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